2019年5~6月のハイブリッドスマートウォッチに関するニュース一覧

今月はシチズンが秋に発売予定としていた新製品「Eco-Drive Riiiver」がクラウドファンディングで先行販売が始まりました。結果は大盛況。28分で目標達成し支援プランを複数追加するまでとなりました。

一方 Eco-Drive Riiiver 以外のニュースは少なめでした。それでは振り返っていきましょう。

新製品(国内)

ソニーのハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist」に新型ヘッド2モデル。5月28日発売(5/14)
ソニーのハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist」に新型ヘッド2モデル。5月28日発売 - Engadget Japanese
ソニーは、ハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズより、wenaブランドの新型ヘッド、軽量薄型で軽快に身に着けられる「wena wrist Three Hands Retro head (ウェナリスト スリーハンズ レトロ ヘッド)」と、金属のきらめきが美しい「wena wrist...
シチズンが秋に発売を予定している新製品「Eco-Drive Riiiver」をクラウドファンディングで先行販売を発売開始。開始28分で目標金額を達成!(6/11)
新たなスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver』クラウドファンディング サイト『GREEN FUNDING』に出品、先行販売を開始
シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市/社長:佐藤 敏彦、以下 シチズン)は、新たなIoTプラットフォームサービス「Riiiver」に対応するスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver(…
シチズンの新たなスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver』がクラウドファンディング目標金額を開始28分で達成!
シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市/社長:佐藤 敏彦、以下 シチズン)は、新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver』に対応するスマートウオッチ『Eco-Drive Riiiver(…
ノエルデンが現在発売中の3機種をガジェットECサイト「GLOTURE」でも発売開始(6/14)
フランスが考えたミニマルで洗練されたスマートウォッチの究極形「LIFE2」「LIFE2+」を自社ECで販売開始
株式会社Glotureのプレスリリース(2019年6月14日 14時00分)フランスが考えたミニマルで洗練されたスマートウォッチの究極形を自社ECで販売開始
​フィットネス機能が強化されたミニマルデザインが魅力のスマートウォッチ「MATE2」を自社ECで販売開始
株式会社Glotureのプレスリリース(2019年6月14日 14時10分) フィットネス機能が強化されたミニマルデザインが魅力のスマートウォッチを自社ECで販売開始

新製品(海外)

ウィジングスのSteel HRに新色登場。サファイアガラスで耐久性アップ(5/13)
This Withings smartwatch now looks better than ever in a new Sapphire edition
An even classier Steel HR

レビュー

この夏、買いたい次世代ハイブリッド型スマートウオッチ3選(6/27)
この夏、買いたい次世代ハイブリッド型スマートウオッチ3選|@DIME アットダイム
「Riiiver」対応!新しい可能性を感じさせます〈ライター吉田〉【A】シチズン『エコ・ドライブ リィイーバー』4万5000円 (2019年秋発売予定)最新のIoTプラットフォーム「Riiiver」に対応。目的地の方角を...
ブームの予感!機械式時計にスマートウォッチの機能を搭載した次世代ハイブリッドモデル(6/28)
ブームの予感!機械式時計にスマートウォッチの機能を搭載した次世代ハイブリッドモデル|@DIME アットダイム
高級時計が定番&勝負時計の牙城を築く一方で、驚異的なスピードで進化するスマートウオッチからも目が離せない。大手から斬新な発想を持つ新興メーカーまで、様々なブランドがひしめく。次世代ハイブリッド...

評論

Apple Watchの登場から4年–スマートウォッチの勝者はアップルとなったのか?(5/1)
Apple Watchの登場から4年--スマートウォッチの勝者はアップルとなったのか?
2015年4月24日に発売されたApple Watch。4年がたち、スマートウォッチ市場はどう変わってきたのか。今後の展開はどうなるか。時計ジャーナリストの広田雅将氏の見方とは。
スマートウォッチの未来 「ハイブリッド」は主流となるか?(5/24)
スマートウォッチの未来 「ハイブリッド」は主流となるか? | ZUU online
腕時計、衣服、アクセサリー、イヤホン、メガネなど、様々なアイテムが登場しているウェアラブル市場。幅広い年齢層をターゲットに、利用シーンはスポーツからエンターテインメントまで広範囲にわたる。
スマートウオッチはいつになったら“生活必需品”になるの?(6/4)
スマートウオッチはいつになったら“生活必需品”になるの?
スマートウオッチが生活必需品の地位を確立する日は来るのか?―。IoT(モノのインターネット)の拡大により、ネットワークに接続するさまざまな“スマートデバイス”が急増。ウエアラブルデバイス市場も成長して
スマートウォッチとは何者なのか。現時点で抱える課題や問題点から進化すべき方向性について考える(6/9)
いまいち盛り上がりきらないスマートウォッチ市場 超えるべき課題 - ライブドアニュース
スマートウォッチの現状の課題とその未来について考えてみた!先月、数年ぶりに腕時計を買いました。昨年春頃に10年以上愛用していた腕時計が壊れて以来、1年ほど手持ちのコレクションから使い回して誤魔化していた

その他

シチズンがスマートウォッチ「Eco-Drive Riiiver」で挑戦する101年目からのモノ作り(6/11)
シチズンがスマートウォッチ「Eco-Drive Riiiver」で挑戦する101年目からのモノ作り
シチズンが2019年秋に発売を予定する、スマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」は、数多くのチャレンジに挑んだ意欲作だ。6月17日からは、「GREEN FUNDING by T-SITE」でシチズン初となるクラウドファンディングを実施する。

 

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